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F1後半シーズンがいよいよ始まったナイスなタイミングで
ミニチャンプスから今年のF1モデルが早くも発売になりました。
ミニチャンプスにしては異例の早さのリリースです。
やはりスパークモデルを意識しての事でしょうか?
入荷してきたのは1/43 スクーデリア アルファタウリ AT03
バーレーンGP 2022 角田裕毅 417220122
https://romu-romu.com/SHOP/417220122.html
昨年とは大きくボディ形状が変りましたので、新鮮なイメージです。
数日前に2023年のドライバーズシートに関するニュースが沢山ありましたね。
ベッテルの引退の後にアロンソが移籍してくるというのもビックリですが、
リカルドのシートが無いというのも驚き。
そういえば、オートスポーツWEBで興味深い記事を見ました。
2012年に日本GPで3位入賞した小林可夢偉。
当時日本では大いに盛り上がりましたが、翌年のF1のシートは有りませんでした。
私達ファンからすれば、なんで!?という感じでしたが、
その当時、何か起こっていたのかというマネージャーさんのお話
(詳しくはこちらを御覧ください https://www.as-web.jp/f1/593634)
を読んでみると、そうだったんだとちょっと切なくなりました。
モータースポーツ最高峰のカテゴリーで戦う実力はもちろんの事、
それだけではF1走る事ができない狭き門なのだと改めておもいました。
2023年もおそらく続投だろうと言われている角田選手ですが、
もう少し活躍してほしですね、後半戦も応援し続けたと思います。
