こんにちは。
いつも有難うございます。4月13日、岡山国際サーキットで2025年スーパーGT第1戦『OKAYAMA GT 300km RACE』の決勝レースが行われ、GT500クラスは昨年チャンピオンの1号車au TOM’S GR Supra(坪井翔/山下健太)が2番手スタートから逆転優勝を飾りました。

ここ数年auスープラチーム、やたら強いですよね。さすがチームトムスです。 長年のSUPER GT参戦経験と数々の勝利実績を持つ名門チームですからねぇ….
そんなarスープラですが、スパークモデルから1/43でau トムス トヨタ GR スープラ スーパーGT GT500 2021 No.36 関口雄飛 / 坪井翔 チャンピオンボード付きモデルが今週発売になりました。

2021年は関口雄飛選手と坪井翔選手という、スピードと安定感を兼ね備えた実力のあるドライバーコンビを擁していました。関口選手はアグレッシブなドライビングと高いポテンシャル、坪井選手は冷静な判断力と着実な走りが持ち味であり、お互いの強みを活かし合う理想的な組み合わせが相乗効果をもたらしました。特に、第3戦の鈴鹿サーキットでの優勝は、チャンピオン獲得に向けて大きな弾みとなりました。その後も、着実にポイントを積み重ね、最終戦の富士スピードウェイで見事チャンピオンを獲得しました。
エブロの時代から人気のスーパーGTチャンピオンモデルシリーズですが、スパークモデルでも超人気で、残りわずかです。お見逃しなく。