いつもありがとうございます。
ここ数日スパークモデルの新製品発売情報が立て続けにアナウンスがありました。
F1では、版権の都合でミニチャンプスのみモデル化していたウィリアムズが2023年よりスパークモデからも発売が決定。すでに沢山のご反響をいただき、本日のブログはその事を書くつもりだったのですが、スーパーGTシリーズの新製品の発売発表が急遽ございまいました。
スパークモデルがスーパーGTを発売発表された当初から、ロムからも各々の年度のチャンピオンマシーンはシリーズ化してほしいとお願いしていまして、スパークジャパンさんも、そのお声は沢山頂戴しているので発売すると思いますとの事だったのですが、ついに発売決定となりました。パッケージと台座もスペシャル仕様。チャンピオンボードも付属します。
43SGT2022 カルソニック インパル ニッサン Z スーパーGT GT500 2022 No.12
平峰一貴 / ベルトラン・バゲット チャンピオンボード付き ¥12,980
43SGT2021 au トムス トヨタ GR スープラ スーパーGT GT500 2021 No.36
関口雄飛 / 坪井翔 チャンピオンボード付き ¥12,980
43SGT2020 レイブリック ホンダ NSX-GT スーパーGT GT500 2020 No.100
山本尚貴 / 牧野任祐 チャンピオンボード付き ¥12,980
他にも2022年のNSXのテストカー、2023年のカルソニックインパルZのテストカー、2021年のGT500クラスのマシーンのモデル化も決まっております。
今回の発売発表により、エブロの空白部分の一部が埋まり、ファン待望のモデル化となることは間違いありません。
