5月12日更新 ランボルギーニ エッセンツァ SCV12 がルックスマートとMRモデルから発売になります。

サーキット走行向けの新型ハイパーカー ランボルギーニ エッセンツァ SCV12が

1/18スケールでMRから、1/43スケールではルックスマートから発売が決定しました。

https://romu-romu.com/SHOP/list.php?Search=SCV12

エッセンツァとはイタリア語でエッセンスの意味だそうで、

SCV12Vはスクアドラコルセ(ランボルギーニのモータースポーツ部門)の略と

V12エンジンを意味しているとのこと。

最近じゃもう闘牛の名前は付かないのかな…

余談ですが最近イタリアマフィアのドラマにハマっているのですが、

劇中に出てくるランボやフェラーリのカッコいいことといったら…

ほぼ現在のお話なので劇中車は最近の車なのですが、

革新的なデザインの車が昔のままのイタリアの町並みに

すごくマッチしているのが不思議。

MRとルックスマートはミラノ近くのサロンノという町にあるのですが、

約20年位前に訪れた事があります。すごく素敵な町だったなぁ。

早くまた普通に海外に行ける日が一日でも早く来てほしいものです。

話が反れてしまいました。

このエッセンツァSCV12は『ミウラ」「イオタ」「ディアブロGTR」などの

直系モデルにあたるそうで限定40台。日本にも何台か入ってくるのですかねぇ。

それにしても最近のランボルギー二のデザインは写真で見る限り

エイリアンとか昆虫ぽく見えてしまうのですが皆様はどうおもわれますか?